終末処理場にいく

b0016054_0544427.jpg地域づくり表彰・国土交通大臣賞受賞を受賞して、もりに盛り上がっている取手アートプロジェクト。
今年一番の見所といわれていた「終末処理場」に行ってきました。

なんだかもう、会場の空気感が全然違いました。
日本の美術展じゃないみたいだった。
とくに良かったのが、ジャイアント・モーラー(写真)。
多くの人が「闘牛のよう」と評するように、目の離せない、無駄な言葉を必要としない良い作品でした。

もう一度見たいけど、あの場所だからよかったんだ。

取手アートプロジェクト2006
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by nakayamaharuna | 2006-11-28 01:08 | place


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